阪神が4連勝。六回、大山の適時打で均衡を破り、伏見の3点二塁打で差を広げた。七回にも4点を加えた。高橋が6回1失点で15勝目を挙げた。ヤクルトは4連敗。投手陣が精彩を欠き、打線も八回までに4点を返すにとどまった。【時事通信社】 〔写真説明〕6回、先制適時打を放つ阪神の大山=23日、神宮
2026年09月23日 17時57分
体操ニッポンは銀=競歩山西利和、馬術
大の里、単独トップ堅持=熱海富士と藤
競泳大橋信、空手の西山走が金=体操岡
大の里、1敗守る=1差に両関脇ら―大
愛知・名古屋アジア大会が開幕=32年
日本勢メダルラッシュ=北條巧、尾野真
神戸が首位浮上=2位に柏―J1
大の里、単独トップ=霧島3敗、綱とり
広島が暫定首位=F東京は3連勝―J1
アジア大会、華やかな幕開け=本格的に
大の里と琴桜が6勝目=霧島は2敗守る
琴桜敗れ、土つかず消える=大の里、霧