4―4で引き分け=プロ野球・オリックス―西武



延長十二回、4―4で引き分け。西武は3点を追う五回に滝沢の右前打と渡部の犠飛で1点差に迫り、八回に蛭間の二塁打で同点。オリックスは二回に森友のソロで先制し、三回に紅林と太田の適時打で3点を加えたが、逃げ切れなかった。

【時事通信社】

2026年07月03日 23時20分

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