三井住友信託銀行の大山一也社長は27日までに時事通信のインタビューに応じ、投資一任型商品であるファンドラップの残高を、現在の約2兆円から「早期に5兆円レベルに持っていきたい」との方針を明らかにした。
2026年01月27日 18時34分