【ヒューストン時事】サッカーのワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会は4日、ヒューストンなどで決勝トーナメント2回戦の2試合が行われ、前回4位のモロッコが開催国カナダを3―0で下し、準々決勝に進出した。カナダは今大会、最高成績の16強で終えた。【時事通信社】 〔写真説明〕後半、チーム2点目のゴールが決まり、喜ぶモロッコイレブン=4日、米ヒューストン
2026年07月05日 04時21分
モロッコ、2大会連続8強=開催国カナ
アルゼンチン辛勝、メッシは通算20得
ポルトガルがクロアチア撃破=スペイン
森保一監督「悔しさある」=熱戦終え、
日本代表が帰国=ファンからねぎらいの
「キャプテン翼」「ラーメン」=日本文
開催国の米国が16強=イングランド、
「教えたことはすぐに習得」=恩師も舌
チーム解散、2日帰国=板倉、決意新た
開催国メキシコが16強=フランスはエ
合言葉は「きょうも自己ベスト」=雨の
森保ジャパン、王国ブラジルに惜敗=1