ロシアのウクライナ侵攻終結に向け、両国と仲介役の米国は24日、前日に続き3カ国協議をアラブ首長国連邦(UAE)の首都アブダビで実施したが、最大の懸案である領土問題で溝が埋まらなかった。ただ、米政府高官は「協議の雰囲気は予想を超えており、非常に前向きで建設的だった」と強調。次回は2月1日に同じくアブダビで続けられる見通しだと説明した。【時事通信社】 〔写真説明〕24日、アブダビで3カ国協議に臨む米国、ロシア、ウクライナの代表団(ロイター時事)
2026年01月25日 07時41分
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